カテゴリ:できごと( 12 )

ハローマーケットに出店しました

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4月7日土曜日の八軒屋浜は季節もどりの寒さでしたが、満開間近の桜見物をする人が行ったり来たり。向こう岸では屋台とか出てたね。

のらは、胡椒餅でも売ってみようかなと思ってましたが、急きょ華麗なるターンを利かせて、やはり雑貨を並べることにしました。

たくさんの方に雑貨を手に取ってもらえて嬉しかったです。
どうもありがとうございました。

通りがかりで、「もしかして、あののらさん!?」とブログで知って下さっていた方がいらっしゃりました。ブログ、しっかり更新しないといけませんな。ええ、気付けば今年はまだ4回しかブログを書いておりませんでした。

春ですからね、フレッシュな気持ちで気合いを……

そうだ、フレッシュというと5月に移転します。今の鉄道広告社ビルから、近くのニット会館というこれまた高度経済成長期レトロ(?)な建物に移ります。

このことについては、別途詳しくお知らせいたします。
チャオ!
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by noranodepart | 2012-04-08 23:46 | できごと

遠くのカモメと近くのカモメ

b0197526_231087.jpg@モロッコ
エッサウィラ


b0197526_013438.jpg@日本
天満橋
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by noranodepart | 2012-02-10 22:39 | できごと

おいしい大根とは、おだて上手な大根のことである

話は前後するのですが、先日、収穫のお手伝い(むしろジャマ?)をしに、裏六甲にあるファットリア小林さんの菜園を訪ねました。


こちらの菜園の大根は、大きく立派で白くって、葉っぱもわっさわっさとしています。この日の収穫ノルマは200本! 土から覗いた青首部分を見て、太いものから抜いていくのですが、意外とスポンと気持ちよく抜けるので、うれしくなりました。

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収穫された大根は、このあとお水で1本1本ていねいに洗われ、箱づめされてスーパーへ。そして葉っぱを付けたまま店頭に並びます。

土から離された大根は、次第に葉っぱがしょげた感じになっていくので、なるほど、葉付きで陳列できるのは、新鮮なものに限られるということでしょう。

出荷にあたっては、大きさが均一であることも大事なので、少し短めのとか、曲がって見えるものは省かれてしまいます。味に違いはないのにかわいそうな大根たち……。日本人はバチあたりです。TPPうんぬん、食料自給率かんぬん言う前に、もったいないお化けのレベルで考え直す必要があるのでは、みなさん? でもねぇ、かく言う私も、スーパーで野菜を買うとなると、大きいの、長いの、と選んじゃいますからね。ならば重さ単位で販売すればよかろう、というのも安易な考えで、システマチックに効率重視で動く世の中、計る手間なんてものの方がカットされてしまうのです。

な~んて社会派ぶってみました。ふふん、でもご安心! ふぞろいな大根たちの多くは、スーパーには行きませんが、地域の直売所へ出荷されるのであります。



さて、収穫だけではつまらない、野菜は食べないとね。てなわけでごはんの準備です。

驚いたのが、まず包丁の入り方からして違う。スーッとねスーッと、包丁の重みだけで切れるんじゃないのこれ?というのは言い過ぎだとしても、とにかく気持ちよく刃が通るのです。水気たっぷりで、繊維が細かい感じがします。そして、皮をむいてごらんなさいよ! いわゆる桂むきもらくにできてしまうので、料理上手になった気さえするお得さ。


収穫の日のは「雪見鍋」をしました。おろした大根をドバドバ入れて、ぐつぐつ煮て、味付けはてきとうに。最後の方が、甘みが増して絶品でした。そして、お土産にもらった大根は、おでんにしました。やわらかいので、煮込み時間が短くても味がよくしみました。

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おでんは、ウズベキスタンのお皿に盛りつけてみました。まあ、よく似合うこと。

っと、ここで雑貨屋らしくお皿の紹介を少し。

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ウズベキスタンは、リシタン産のお皿です。緑とも青ともつかない色味や、にじみ始めた模様を絶妙なタイミングでとどめた様子、エキゾチックなのに“和”の風情さえ感じるところなど、ずっと見ていても飽きません。黄色い玉子焼きが似合いそうだな、と常々思いながらもまだのせたことはないので、今度試してみますね。



今日は、土に育まれる大根と、土でできているお皿をご紹介しました。
母なる大地よありがとう!
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by noranodepart | 2011-12-24 01:09 | できごと

お越しいただきありがとうございました。

2011年12月17日 晴れ ちょっと寒い昼下がり、
らんたん みゅじっく オレンヂ編開催。
ご来場者、たくさん。


受付で、ワンドリンクならぬワンみかんをお渡し、みなさまは手に手にみかんを持って、会場である社長室へ。社長室は、10数畳の小部屋ですので、少し息苦しく感じられた方がいらっしゃったかも知れません。だとしたらごめんなさい。でもそのお陰で、このひんやりビルディングが、みなさまの熱でほかほかあたたかくなりました。

スティールパンの青木賢三さんに続いて、ふいご楽器デュオのふいごっちさんが演奏。そして最後は、青木さんとふいごっちさんのセッションにて、ご存知「みかんの花咲く丘」を好演いただき、幕を閉じました。
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いやはや、私につきましては、おもしろい感じでテンテコ舞っていたと思いますが、みなさまはおくつろぎいただけたでしょうか。ランランタンタン跳ねたい気分になったり、らんたんの明りのように、ほんわり心があたたかくなったり。そんなやさしくて楽しい時間を過ごしていただけたに違いない、と言い切ってしまっても怒られないと思うのですが、いかがでしょ。


最後にあらためまして、お越しくださったお客さま、演奏者のみなさま、お手伝いや協力をしてくれた鉄道広告社ビル2階の方々、そして一緒に企画進行をしてくれたMちゃん、みなみなさま、本当にありがとうございました。

なお、登場が懸念されていた胡椒餅とアンモナイトクッキーも、販売&完売いたしました。Thank you!
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by noranodepart | 2011-12-19 23:07 | できごと

IC回路は工場地帯のミニチュア

昨日お会いした女性が「基板」マニアということで、へぇ~、変わった嗜好の方もいらっしゃるなと思って話を聞いていたところ、はたと、我に返りました。ていうか、私の部屋にも基板飾ってあるわ……と。基板という呼ぶより「IC回路」という方が、私の中ではしっくりきます。本当に「IC」なのか何なのかは知りませんけど。


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この回路は、さよならするかとどまるか、年末の大掃除の際に幾度となくガラクタ審判にかけられてきました。なかまのガラクタたちが脱落していくなかで、ほこりをかぶりながらもこれまで生き残ったのにはきっと理由があって、ひとつには雑貨的かわいさがあるということ、それに加えて出自で得をしているのだろう、と思います。

というのもこの回路、中国の新疆ウイグル自治区カシュガルから持ち帰った、選ばれし珍品だったのだなぁ。


それはかれこれ昔のことですが、カシュガルのサンデーバザールにて、何かおもしろいものはないか、素敵な雑貨はないか、とキョロキョロしながら練り歩いていたのですが、どうも、連れて帰りたくなるものが見当たりませんでした。

それでも何かあるだろうと物色を続けていたところ、おじさんたちの人だかりを発見。これは楽しいものがあるに違いないと思って私も群がってみると、中心には細切れになったIC回路が山盛りになっていました。でも、このおじさんたちが、それらの回路を使いこなせるとはどうしても思えず、もしかしたら実用を超えた魅力があるのでは?と思ったかどうかは今となっては忘れたけれど、しばし一緒になって選別。すると、ひとつひとつの回路は、区画整備された工場地帯のような様相をしており、予想外にわくわくします。そうして、とっておきのひとつを購入しました。

結局、カシュガルの広大なバザールで買ったのは、この回路とナイフと大量のレーズンだけでした。そのあと、宿に戻ってほかの宿泊客にIC回路を見せびらかして自慢したけれど、みんなの反応がいまいちだったと記憶しています。

いやはや、ガラクタにもそれぞれにいわれがあるのですねぇ。

b0197526_11292234.jpg後方に立ち並ぶ、真ん中に緑色をすえた赤い連なりは、何かの管制塔のように見えますね。手前の水色はガスタンクに違いありません! ちなみにナイフは、職人づくりのヤンギサル産。姫ナイフと名付けたい!


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by noranodepart | 2011-10-09 22:21 | できごと

残暑お見舞い申し上げます

天神祭から3週間、金魚はスイスイゆらりと泳いでいます。

近付くと底の方に隠れてしまうので、
遠くからパンのかけらを放りこみ餌付けを試みました。
彼らの健康を考えて、油分の少ない無添加パンにしたのに
お気に召さなかったようです。

ガラス一枚隔てて金魚を眺める日々、
小さな平和に感謝する夏であります。


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by noranodepart | 2011-08-12 20:28 | できごと

記憶よりも鮮やかな夢に、雑貨探しの原点を見る

あまり夢は見ないのだけど、ひとつだけ、何年かに一度同じ夢を見ます。
それが昨日見た夢。
とくに心が不安定になっているというわけでもなく、
お昼間に関連するようなできごとがあったわけでもなく、
ただ目覚まし時計のリマインダーのように、
思い出したかのように見るなつかしい夢。



それは、約10年前に訪れた、奇岩地帯で有名なトルコのカッパドキアでのできごと。
あたりには溶けかかった雪野原が広がっていて、
雪をよけた道路の曲がり角の傍らに、遠目に見るとこげ茶色のかたまりがひとつ。


何だろと思って近づくと、こげ茶色を着こんだ初老のおじさんが、
こげ茶色をした馬の人形を売っている。
大きいの、中くらいの、小さいの、3頭の馬は、どれもほのぼのしながら野性的。
おじさんが作ったの? それとも家で待ってるおばさまが?
と想像をめぐらせ、ちょっとうれしくなってさらに近づけども、
おじさんは、いちべつをくれたきり無表情でまったくこびたりしない。

あの、、、おいくらですか?と尋ねようとモジモジしていると、
ガイドさんと同伴の友達が、どうせまたこの道通るからその時買えばいいよ、荷物になるし、と言う。

……ああ、そう?
じゃあ、また後にするか、とおずおずとその場を離れる私。
車に乗り込んで、こげ茶色のかたまりが小さく小さく見えなくなるまで、
後ろを見送る・・・



というところで目が覚めます。まさに、旅のワンシーンの再現映像。



お察しのとおり、実際には、
そのあと旅の予定が変わって同じ道を通ることはなく、
あのおじさんと馬の人形に再び出会うことはなかったという、しょんぼりなはなしで、
その後も、商店や路傍の行商の人たちを目にするたび、
馬の人形を探すのだけど、似たものさえ見つからない。
どうやら、その土地独特の民芸というものでもなかったらしい。


あれから誰かにもらわれただろうか。
あのとき拾い上げていたら、おじさんはどんな顔をしただろうか。
あの場所に今行けば、再会できる可能性はゼロではないよね。

そんなことを考え出すと、頭の後ろの方がそわそわと震える感じがします。
本当は、どの道端だったかも覚えてないのに。


予定はあってないようなもの、それが旅。
心が通じたって感じたなら、その場で連れて帰ること。
このふたつを教えてくれた、ほろ苦く今ではあわいできごと。
旅先雑貨探しの原点は、もしかしたらここにあったのかもって、思います。
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by noranodepart | 2011-05-24 00:16 | できごと

おもちにあらず、こしょうもち

アツアツジューシー、ぽってりまるくて野暮ったいけれど、それゆえに市民権を得ているかわいいおやつ。
それが胡椒餅(こしょうもち)。台湾の街角で、小腹が空いたときにハフハフ言いながらみんな食べてました。ちょうど、大阪でいうところのたこやきみたいなものですね。


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それを何とか再現してみたつもりのnora流胡椒餅を、雑貨屋の傍らで販売しました。


b0197526_0174298.jpg皮はパイ生地で、サッッックサック。ごまがこれまた香ばしい。
中は、ねぎ!にく!ねぎ!にく!ねぎ!にく!です。そして、黒こしょうがピリリ。冬は冷えたからだを温めて、夏はビールと断然好相性。今回は、皮に対する具の割合いが多かった気もしますが、それだけ贅沢ということで、自画自賛も許されましょう!! レシピはヒミツ。


現地では、タンドール風の窯の内壁にペタンペタンと貼り付けて焼きます。
私はタンドール窯を持ってませんので、オーブンで焼きました。

タンドール窯というと、インド料理のナンを焼くことで知られていますが、中央アジア他でも広く使われているようで、あちこちで見かけました。中国のカシュガルで食べた三角形の焼きサモサに、ウズベキスタンのお花模様のピケが入ったナン(=パン)などなど。いつか、世界のタンドールdeパンを制覇する、というのもひそかな野望です。

話それました。

b0197526_0181418.jpgそして今回は、アレンジして、たらこ餅も作りました。
じゃがいも!たらこ!じゃがいも!たらこ!じゃがいも!たらこ!です。マヨネーズ、もしくはチーズを入れるか悩みましたが、あえてシンプルにしてみました。ちょうど新じゃがの季節。ほくほくです。

で、めでたく完売いたしました~。食べてくれたお客さま、あ~りがとーー!!
ホットプレートで温め直してお出したので、窯出し直後と比べるとおいしさは35%ダウン、と私は思うのですが、それでも好評だったので、月イチくらいでこさえようかねぇ。




ちなみに、この日の胡椒餅&たらこ餅の売り上げは、
すべて東日本大震災の義援金とさせていただきました。
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by noranodepart | 2011-03-22 00:19 | できごと

モロッコ人の妄想芸者プリン

外国のスーパーには、往々にして、アグレッシブないろどりのお菓子に、
奇妙なパッケージデザインの食品が並んでいます。

こちらは、モロッコのスーパーで見つけた、秀逸なパッケージたちです。
オイルサーディンは、非常に種類が多くパッケージもおもしろいものが
たくさんありました。
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そして何より目を引くのは、「モロッコ人の妄想芸者プリン」の素の
箱ではないでしょうか。茶碗蒸しの素?? いいえ、カラメルが上にかか
っていますから、やはりプリン。
b0197526_237362.jpg今日は実際に、このプリンの素でプリンを作り、試食してみることにしました。


作り方はいたって簡単。

プリンの素1袋(5g)と、砂糖大さじ2~3杯と牛乳500MLを混ぜて火にかけ、
しばらく沸かしたのち、型に流して冷やし固めるだけ。牛乳の量に対するプリン
の素の少なさは、まさに“魔法の粉”。不健康な印象です。型に流し、冷蔵庫へ
移動しようとした時点で表面が固まり出している気配にも、いささかのうさん臭
さを感じました。
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初見通り、プリンはすぐに固まりました。さっそく試食。居合わせたお客さんに
もお召しあがりいただき、そのほか、雑貨屋noraのビルの大家さんから
隣人のみなみなさまにも感想を聞きました。


同一の意見として出たこたえは、


ジャンッ!  ズバリ 「無味」 

カラメルかかってないけど……


でした。


ほのかに甘い牛乳が固まった、という感じです。あの奇抜な日本イメージの
パッケージは、もしや薄味の象徴だったのか!?「やさしい味だね」なんて
おっしゃる、あなたこそやさしい。。。


でも本当は、ここにカラメルをかけるつもりだったのです。ところが私、作った
カラメルを自宅に忘れるという、大失態をしでかしました。カラメルづくりのため
に、左手中指の指先をやけどし、PCのキーボーを打つのも、水ぶくれをよけ
ながらの状況という今のありさま。はげしく悔やまれます。

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***にわとりと、かめの型は、ベトナムで買い付けたものですね***

とまぁ、ちょっと残念賞なプリンでしたが、めげずに来週末は、レシピをアレン
ジして、味のブラッシュアップをはかろうと思います。その時には中指も治っ
ているさ♪


ご試食したい方、ぜひいらしてくださいね!
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by noranodepart | 2011-02-20 23:08 | できごと

ストーブでおやつの集い

日中はなかなかにあたたかく、この冬noraのビルで大活躍してくれた
公立の小中学校的ストーブも春眠が近いかも知れません。そんなス
トーブに感謝の気持ちを込めて、今日のブログは、ストーブを主役に
お送りします。

b0197526_2154173.jpgこのストーブのよいところは、それはもう古びたなりをしてパワーは強大、というのはちょっと言い過ぎですが、人を周囲に呼び寄せる人気は絶大です。そして、なんと申しましても、食べ物をこんがり焼くことができるという魅力。これまでに、パン、お餅、おむすび、八ツ橋、と数々のカジュアルフードを焼いてきたわけです。

お茶を沸かすなんてお茶のこさいさいさ♪


さて次は何を焼こうか、と考えたところもう何も浮かばない。そこで、友人に
相談したところ、干し芋がいいよ、とのナイスアドバイス。こりゃ楽しみ至極
と、ほくほくしながら週末を待ちました。

そして本日、noraの開店前にスーパーへ。国産と中国産を食べ比べるべし、
という示唆もあったのですが、中国産はやたら量が多く、両方買うとなると、
お客さんや居合わせた人々と食べたとしても、一年分のサツマイモを食べた
気分にあるであろう、そして残ってしまった時の苦悶を想像すると、国産もの
ひと袋が適当であると判断。かわりに、隣にあった甘栗を購入しました。


いよいよストーブ焼きのはじまりです。第一弾は、真っ黒こげになり大失敗。
第二弾は上手に焼けまして、外のカリッと感と中のしっとり感、凝縮された甘
みをアツアツおいしくいただきました。

さらに、tobuhonさん持参のようかんも試しに焼いてみると、これまた外が
カリッ、中がモチッとして予想外に美味。

そして甘栗。もともと焼いてあるんだから、特に焼く必要はないんだけれど、
きっと香ばしくなるさと思い、というより、ただ焼きたい欲を満たすために焼き
ました。なかなかに好調で、居合わせた面々も甘栗のおいしさににんまり。
たわいない栗トークが繰り広げられていました。

ところが、そんな平和な空気を打ち破ったのは、なんと甘栗そのものでした。
突如、パチンッと大きな音をたてて、ストーブから飛び上がり、破裂し落下し
たではありませんか。そりゃそうだ、昔話の鬼退治でも、栗が焼けはぜて、
鬼を退治したという話があったような気がしないでもない。



身の危険を感じて、この日のストーブでおやつの集いは、終了したのでありました。
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by noranodepart | 2011-02-20 01:59 | できごと


旅先雑貨店のらのデパートでは、モロッコ、ウズベキスタン、ベトナムなどで買い付けた雑貨を販売しております ●E-mail:info@noranodepart.com


by noranodepart

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